豊田市の自立型個別指導塾・学習塾

〒471-0024 愛知県豊田市元城町4-19-1名古庄ビル2階
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開校時間
平日16:00~22:00
土曜不定期開校(月間予定表)
定休日 
日曜
対象学年
中学生
高校生

2018年10月~2019年3月ブログ

集中力というのはどのように錬成されていくのか?

2019年03月30日

集中力というのは勉強において非常に重要な要素の一つです。

同じ内容を同じ時間取り組んでも、テストの出来に差がつくのはきっとこの「集中力」によるものです。

塾の様子を見ていても、ある程度勉強できる子というのは、集中できる時間が長く、勉強できない子の集中力はすぐに切れてしまいます。

【お知らせ】2019年4月よりEST専任個別指導は無料体験を廃止いたします。

2019年03月28日

以前から実施していた入塾ご検討時の無料体験を全面的に廃止し、有料の通塾体験とします。

今やどのような塾でも当たり前に実施しており、保護者の方々にも当たり前に受けられるものという認識があると思います。しかし今後当塾では一切行いません。

回数を決めた無料体験という制度が当塾には一切合わないと確信しました。

苦しい思いをしてこそ、相応の対価が得られるものです。

2019年03月26日

なんでもそうです。当然勉強も然り。

苦しい思いをするのは誰だって嫌ですが、楽して得られるものなんてたかが知れています。

そんなものは人生において大して重要ではありません。

一方「学力」や「合格」なんてものは決して楽して得られるものではありません。本当に苦しい思いをした先にようやく得られるものであり、一生ものです。

分からないところ1つとっても同じことが言えます。

全部1から教えてもらえばそのときは楽かもしれませんが、そんなものは定着しません。

一方で自分で調べるなど苦労してたどり着いたものは、苦労した分記憶に残り、定着しやすくなります。

塾では、生徒に単に楽をさせるような取り組みを一切させません。分からない所で苦戦していてもしばらくは様子を見ますし、生徒の解答にもどんどん突っ込みを入れていきます。生徒は、脳みそが疲れるほど苦労して試行錯誤して解いていくことがほとんどで、最初から私が助け舟を出すことは稀です。

特に勉強に苦手意識を持っている子は、楽なほうに流されていきます。苦手なことで苦労したくない気持ちもわかりますが、苦労しない限り得られるものも少ない、ということも覚えておいてください。苦しい思いをしてこそ、相応の対価が得られるものです。

今の時代良質な授業は簡単に手に入ります。あとはそれをどう使いこなすか。

2019年03月23日

映像コンテンツが発展してきて、某有名予備校の敏腕講師の分かりやすい授業が、予備校に行かずとも手軽に受けることができるようになりました。YOUTUBE上にも驚くほどわかりやすい解説動画が見られます。

私が高校生の頃にもあったのでしょうが、そこまでメジャーではなく(たぶん、私が知らなかっただけ?笑)、当時そういった教材を知っていれば、もっと基本をちゃんと理解できていたのかなと思ったりもします。

愛知県公立高校入試の合格発表がありました。今年も全員第一志望に合格できました!

2019年03月19日

みんな目標を一度も落とすことなくしっかり第1志望の高校に合格できました!

この「目標を一度も落とさず」というのが大切ですね。

最初は◯◯高校へ行きたくて勉強頑張っていたけど結局受かりそうにないからと、レベルを下げた高校を第一志望として出願して、合格した場合も「第一志望合格」となります。

そうではなく一度も目標を下げることなく本命高校合格を果たしました。みんなお疲れさまでした。よく頑張りました!

さて高校入試は終わりましたが、当然4月から新しい環境でリスタートとなります。

どれだけ自分の目標としていた高校に合格できてもそこで落ちこぼれてしまえば元も子もありません。一方、第一志望に合格できなくても、その不合格を踏み台にして、高校から頑張れば、大学入試で簡単に逆転できます。

高校1年生が知っておくべきことについてはこちらの記事をご覧ください。

ちっちゃいときからスマホを与えていればそりゃ依存して当然です。

2019年03月16日

先日病院に行った時、待合室にお母さんと子供がいたのですが、おそらく小学校低学年かそれ以下の子だったように見えましたが、ずっとお母さんのスマホで動画を見ていました。

お母さん的にはきっとその方が静かに待っていてくれて楽なのでしょうか、そんな年からスマホに慣れさせていて大丈夫なの?と不安になります。

このブログでも度々言っていますが、スマホは勉強に大きな悪影響を及ぼします。昔、子どもがサボるときにやることと言えば、テレビをみたり、ゲームをしたり、漫画を読んだり、友達と電話したり、メールしたりしていたわけですが、今の時代全部スマホでできてしまいます。これら全部を買い与えていることに等しいと思わなくてはいけません。

ましてや大人ですら依存する時代です。一度スマホの面白さを知ってしまった子は、もう自分のスマホが欲しい衝動からは逃れられないでしょう。

そんな子が小学校高学年や中学生になって、初めて自分のスマホを買い与えられたら、そりゃ依存しますよね。

これから絶対勉強する、という子供の口車に乗せられて買い与えるのはOUTです。子供に絶対はありません。 しっかりと学習習慣を確立し、それを継続できている子であれば問題ないと思います。

高校生指導のスタイルを一新しました!より大学受験に対応できる塾であるために。

2019年03月15日

2019年4月より、高校生の授業スタイルを一新します。

大学受験に向けた意識を高め、より効果の高い学習の場を提供するためにはどのような塾であるべきかを昨年中頃よりずっと考えてきました。

それを形にした指導スタイルを4月より実施致します。詳しくはこちらのページをご覧ください。

本記事では、なぜ新コースを開設するに至ったのか、その目的と背景をご説明いたします。

今の高校生、そしてこれから高校生になる子には是非見てもらいたい内容です。長くなりますが、お時間のあるときに是非!

勉強ができる子とできない子の大きな違いは、欲望に打ち勝てるかどうか。

2019年03月09日

勉強ができる子とできない子の違いは、どこから生まれてくるのか。

結局のところ、その違いは、その時々でやるべきことをやるときに、欲望に打ち勝ってきたかどうかです。

塾の授業で頑張るのは当たり前。大切なのはそこではありません。

2019年03月06日

当塾では基本的な考え方で、このブログではことあるごとに言っていますが、塾をご検討されたり、転塾を考えられている方も増える時期なので、このタイミングで再度確認しておこうと思います。

 塾の時間中に頑張るのは当たり前です。先生が見ていて、決まった時間にやることが決まっていればそりゃやらざるを得ません。塾の先生がいう「勉強頑張っていますよ」なんてのは至極当然のことです。金払ってんだからそりゃそうだといってあげてください(笑)

子どもの学力や理解のペースに合わせて指導しても成績があがるわけがありません。

2019年03月01日

「子供のペースに合わせて指導する」

この言葉、どのように感じますか?うちの子が分かるペースで教えてくれるなら安心、と思われる方もいるかもしれません。事実多くの個別指導塾でよく謳われている言葉です。

しかしよく考えてみて下さい。勉強ができない子が自分のペースで勉強をして、実力をつけることができるのでしょうか。そんな甘いものじゃありません。

甘い言葉で惑わされて、本質を見失ってはいけません。勉強は、自分の実力以上、自分のペース以上の勉強に本気で取り組まなければ、何も変わりません。

私は、塾に入ってきてくれる子のペースに合わせることはしません。特に中学生のカリキュラムはできる子もできない子も基本軸は変わりません。

ですから、勉強できない子が自分のペースで終わらなければペースを上げるように頑張るか、勉強時間でカバーするしかありません。勉強時間が確保できず、終わらなければ問答無用で補習になります。

厳しいですよね。でも半強制的にでも今以上のレベルの取り組みをしない限り、できるようにはなりません。子供のペースに合わせて指導?違います。子供がペースを上げて勉強するのです。塾のペースに合わせて勉強するのです。そうして厳しい荒波に揉まれていく中で取り組みが改善され、成長していくものです。

子どもは楽な方向に流れていくもの。自ら厳しい環境に身を置こうとする子なんてなかなかいません。しかしそういう覚悟を持たない限り変われないのは厳然たる事実です。一生ものの実力をつけるとはそういうことではないでしょうか。

自分のテストの結果にショックを受けたなら、それは変われるチャンス。

2019年02月25日

どんなに勉強できる子も、多くの子は最初から優秀だったわけではありません。

一度は「うわっ、ひどい!」という結果が出てしまったことがあるものです。実は優秀な子ほど、そういったひどい結果をよく覚えているものです。それには理由があります。

その結果が、その子にとってショックな出来事だったからです。ショックが大きいほど、「何とかしないと」という気持ちも大きくなります。それが自分を変えるきっかけとなります。

テストが過去最低の点数だったとき、何も感じない子は絶対に成績が上がることはありません。あるいは前回のテストで一気に点数を下げて、今回その点数と同水準だったのにも関わらず、現状維持だと思っている子も同様です。

ひどかったテストの反省を全然生かさない子もいます。チャンスをたくさん与えているのに、与えられることに慣れて素直さを失い、同じ失敗を何度も繰り返すのです。

塾は、やる気のない子を変える力はありません。本当に痛い目にあってどん底に落ちて、這い上がるしかない状況に陥って初めて変わろうとするかもしれません。多くの場合、そうなったときに甘やかしてしまう大人がいるので、這い上がる機会さえ奪われ、一生自分から変わろうとできない人間となってしまうでしょう。

いわば「超他力本願人間」の誕生です。自分から動き出せない指示待ち人間の典型です。

だれもそんな人間になりたくないですよね?でも変わろうとしなければ絶対にそういう人になります。無自覚にもそういう人間になってしまうのです。

何かを変えるにはきっかけが必ずあります。勉強に於いては、それが「ひどいテスト」だったりします。。

テストの結果にショックを受けて、何とかしないと、と思っている子はすでに変わるチャンスをつかんでいます。それこそがスタート地点です。塾はそんなスタート地点に立った子をサポートします。

中学生の皆さん、テストお疲れさまでした!

2019年02月19日

中学生は先週、年度最後の学年末テストが終わりましたね。今週から結果が続々と返ってきていると思います。

今はテストの答案しか返ってきていませんが、この2ヶ月半ずっとその子の勉強を見てきた私にとっては、答案を見ればその子なりに努力ができていたか、そうでないかはよく分かります。

例えば、特に英語や数学ではポイントとなる問題や単元があります。その単元は受験でも問われやすいので、授業でも重点的に取り組みます。

それら重点的に練習した問題がどれだけできているかを私はしっかり見るようにしています。

塾でどれだけ努力しようと、塾に来ていない日にやらなければできるようにはならない、というのはブログでもずっと言ってきています。塾の授業でできていた問題なのに、テストではできていない、となれば、普段の勉強の取り組みが不十分だということが分かります。

また答案をよく見ると「知識・理解」や「表現」など、教科によって細かく評価基準が分かれています。

どの評価基準でどれだけ得点できているかでもその子の取り組みが見えてきます。

例えば「知識」で得点できていなければ、暗記がしっかりできていなかったということが分かりますし、「表現」(英語)で得点できていなければ、理解した内容を自在に使いこなすまで定着していなかったことがわかります。

それらを細かく見ることで次のテストに向けた取り組みを明確にすることができます。

次回の前期中間テストは6月頭です。間に春休みやGWをはさみます。内容としても割とゆとりがある分、平均点も上がりやすいです。特に新3年生にとっては非常に重要なテストです。

当塾の生徒は今週から次のテストに向けて取り組み始めました!過去のテストは反省すべきところは反省し、生かすべきところは生かしながら、切り替えて取り組んでいきましょう。

勉強は目的ではありません。

2019年02月11日

今記事を書いているのが1月末ですが、この時期は大学受験に向けて最後のスパートをかけている時期です。高3生が勉強に打ち込む最後の1ヶ月です。特に国公立受験者でセンターがボーダーに達していなかった子は死に物狂いでやっていると思います。

勉強とは、勉強時間<勉強量<記憶量に比例してできるようになっていくものですが、つまるところ最後は「意識」だと思っています。

例えばこの時期は過去問をやり込む、というのが基本の取り組みですが、それを、ただやるべきことだからと作業のようにやるのか、本番を意識した取り組みができるのかで、結果は大きく変わってきます。

テスト勉強であれば、提出だからやるのか、テストでできるようにするためにやるのかで、身に付く実力は大きく変わります。

勉強そのものを目的にしてしまったら終わりです。勉強なんてあくまで手段に過ぎません。

過去問をやれと言われているから過去問をやるのか、合格するために過去問をやるのか。

終わらせなきゃいけないから課題をやるのか、テストでできるようにするために課題をやるのか。

この意識の違いが、最終的には勉強ができる子とできない子の違いになります。

何のために今その勉強をしているのか。それをよく考えるようにしましょう。

言われたから、なんていうのは時間の無駄です。勉強は単なる手段であることを忘れず、最終的な目標を意識して取り組んでいけるといいですね。特に受験生はそこで決まります!

高校1年生で苦手教科をつくっていると受験で大きなハンデを背負うかもしれません。

2019年02月05日

あと1か月余りで年度が終わります。高校1年生は、この1年の勉強どうでしたか?

順調に結果を出している子もいれば、高校の洗礼を浴びた子もいるのではないでしょうか。

定期テストで赤点ギリギリでクリアしたり、再試や追試を何とか回避して喜んでいる子もいるかもしれませんが、勉強不足の苦手教科を作っていると受験で大きなハンデを背負うかもしれません。

中学生はテスト2週間前になりました!

2019年01月28日

当塾のテスト対策は3週間前から始まります。多くの子がテスト範囲までの予習は先週までにすべて終わらせ、さっそくテキストやプリントなどで復習に入っています。

普段の授業や家での予習をしっかり取り組めた子は課題もほとんど終わっており、来週テストがあっても平均点はとれるだろうな、という子が多いです。

最初の面談などでこの話をすると少しおどろかれます。まだテストまで3週間あるのに、もう課題終わってるの?みたいな具合に。しかし、これはテスト勉強の計画としては当たり前のことです。

この取り組みを当たり前にするためには、当然普段の勉強の進め方が重要になります。

当塾の授業は、頑張った分だけやれることが増え、サボった分だけ補習が増えるという、自分の取り組みがすべて自分に返って来る仕組みになっています。

そのような環境に置かれることで、まずは主体的な取り組みができるようになることが、初めの一歩です。与えらえる勉強ではなく、自分で考えて進める勉強です。

もちろん最初はしっかりフォローしますのでご安心ください。

さあテストまであと2週間、しっかり準備を進めていきましょう。

高校の勉強についてしっかり考えてみよう。

2019年01月22日

高校入試で大体同じ学力の子が同じ高校に進学するにも関わらず、最初の中間テストで実力差が如実に出てきます。後期に入ればその差はさらに大きくなり、入学から10ヶ月経った今、順位もある程度固定されてきているのではないでしょうか。

なぜ中学で勉強ができていた子が、高校生になるとできなくなってしまうのか。それはきっと高校の勉強にうまく対応したのか、中学のやり方のまま何も変えずにいたのかの差なのだと思います。今からでも高校の勉強について良く知った上で勉強への考え方を変えれば逆転できると思います。

センター試験まで1週間を切りました。

2019年01月14日

今週の土曜日からセンター試験が始まります。

特に国公立大を受験する子は、第一の関門になります。今はセンターに向けてラストスパートをかけて取り組んでいると思います。

この時期は過去問をまわしていくことも大切ですが、メンタルコントロールも重要になります。

例えば過去問を時間を測ってやるときに、目をつむって本番の想像をしてみて下さい。

何十人といる受験生。静かでピリピリとした教室の雰囲気。「はじめ」の合図を皮切りに一斉にページをめくる音。鉛筆でカツカツ書く音。

本番の雰囲気を想像してやると、緊張感も生まれます。想像しただけなのに、その雰囲気に慣れることもできます。それほど人間の想像力と言うのは豊かなのです。

センター直後に「あれやっとけばよかった」と後悔することの無いように、今やろうと思ったことは全部やりましょう!ただ無理をしてはいけません。まずは体調管理に努めて、万全の状態で受験に臨めるようにしましょうね。

新年あけましておめでとうございます。

2019年01月05日

皆さま、新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。

当塾は本日5日より通常日程になります。

1月は中3生の学診、学年末テストに始まり、高3生のセンター試験、2月は高3生私大受験、中3生の私立高校受験、中1,2年生の学年末テスト、高3生の国公立大受験、3月は中3生の公立高校受験と、毎年この時期から3月まで怒涛の勢いで過ぎ去っていきます。

ホッとできるのは3月の公立高校受験の合格発表のあとかな、なんて思っていたら、その時期から春期講習も始まるので、そのままの勢いで4月を迎えそうです。(笑)

今年度もあと3ヶ月ですが、きっと体感1ヶ月くらいになるんだろうな、なんて思っています。

因みに人間の体感時間は、80年生きるとしたら、19歳が折り返しらしいです!

高校卒業した時点で、体感時間的には大体人生の折り返しになるわけです。そう考えると人生あっという間です!この2019年の1年はもう二度と来ることはありません。その上矢のように過ぎ去っていくのですから、もう1日1日を大切に過ごすしかありません。

今年の当塾のテーマは【日々進化】です。指導の仕方にしろ、勉強の進め方にしろ、日々気づきがあり、改善点が見えてきます。今年は特にそれらを注意深く観察し、反映させていきます!

保護者の皆さまもお気づきのことがあれば、是非お知らせください。塾の成長につなげていき、それが保護者の皆さまの満足につながっていけばと思います。今年もどうぞよろしくお願い致します!

塾は勉強の修行をするところです。

2018年12月27日

皆さんは塾をどういう場所だと思って通っていますか?学校以外で友達と会える場所、あるいは先生と親しくおしゃべりできる場所だと思っている子もいるかもしれません。

当塾では楽しく授業をすることはありません。友達と来てもしゃべることはできませんし、塾内は静かなので必然とやらざるを得ない環境になっています。

辛い状況になったとき、楽を求めてしまうのが人間です。やりたくないことなんて死ぬほどあるでしょう。好きなことだけしていたいと思います。大人ですらそう思うわけですから、子どもはなおさらです。

そんな子にとっては、当塾の授業はまさに勉強の修行の場です。

与えられたものをやるだけの塾ならまだ良いでしょうが、当塾は自分の頑張った分だけ授業が進み、サボった分は明確な形で跳ね返ってきます。みんなが集中して取り組む空間で、やらざるを得ない勉強。逃げ場のない授業。

今当塾に通っている生徒で、通うのが楽しい、と思ってきている子は一人もいません。皆、来たくはないけどやらなきゃいけない、という義務感で来てくれています。

しかし、本来塾とはこういった場なのではないかと思います。

近年個別指導塾が乱立し、多くの塾が生徒の獲得に躍起になっています。子供にやめてほしくない、という想いにとらわれ過ぎて、生徒のご機嫌を伺って、本当に必要な指導ができていない塾もあるのかもしれません。

塾に修行をしに行く、という意識で通うだけでも全然違うと思います。学校感覚で何となく通っていて、やるべきことが疎かになっている子は一度意識から変えてみましょう。

間違えたときにどうするかで、その後どれだけ成長できるかが分かる。

2018年12月20日

人間だれでもミスはつきものです。特に勉強ではミスが出て当たり前ですよね。

当塾のように予習が中心の授業の場合、学校で習っていないことを自分で授業を受けて問題を解くわけなので、誰でも順調に進むわけではありません。

授業では、苦戦している生徒を見ているわけですが、私はすぐに助太刀しません。

ミスした時や分からない所が出てきたときに、どのように対処しているかをよく観察しています。

成長できる子というのは、とにかく粘り強さがある子です。

分からないことは子供にとっては嫌なことです。分からない問題を考えることはストレスです。早く終わらせて楽になりたいと思うものです。

そんな中でも粘り強く考えて解くことができる子こそ、成長できる子です。

中間テストで、前回より40点近く点数を上げた子は、間違えたときに解説をしっかり読んだり、家でも何度もチャレンジして、少しずつ解く時間を縮め理解を深めることができました。

一方分からないのにスルーしてしまったり、決められたことをただ終わらせることしか意識していなかったりと、理解する事に対する意識が低い子ほど、伸びにくいものです。

そういった子には、最後に確認テストをもう一度やってもらって、ボロボロのテストを見てどう思うか考えてもらいます。これで今日できるようになったと自信をもって言えますか?言えないのはなぜだろうか?

これは能力の問題ではありません。単純な意識の問題です。

できるできない、なんて塾では問題ではありません。大切なのはそうやろうとするかしないか、だけです。

成長のチャンスは周りの環境ではなく、自分自身に眠っています。それを呼び覚ますのもまた自分自身です。

みんなが頑張っているときに頑張ったって大した差にならない。

2018年12月14日

特にテスト週間のように、部活もなく勉強する時間が与えられる状況のもとで、周りのみんなが一生懸命勉強しているときに、自分も一生懸命勉強する。

大切なことではありますが、これでは大した差にならないですよね。

特に、自分より勉強ができる子たちと、同じ時間同じ量の課題をやったところで、その子たちを抜くことができるでしょうか。

とても単純な話なのに、意外と盲点になっていたりします。

皆が勉強をあまり意識していない段階から、テストに向けて少しずつ準備をしていくことが、大きく差をつけるために必要不可欠なことです。

例えば普段の学校の宿題で、分からない所を赤で書いて終わり、答えを写して終わり、という取り組みをしている子と、分からない所を質問したり、自分で調べてその都度理解しようと心がけている子では、テストで大きな差になって表れてきます。

部活でもそうですよね。みんなと一緒の練習しかしていない子と、自主練にも取り組んでいる子では、実力に大きな差が生まれてきます。1日たった数十分の違いなのに、3年間続ければ、天と地ほどの差になってくるわけです。まさに塵も積もれば山となる、です。

皆が頑張っていないときから頑張っておく、という意識が出来れば、成績も自ずとのびてくるでしょう。そういった意識の差が、成績の差を生んでくるわけです。

普段の取り組みとテストの結果はちゃんと関係しています!

2018年12月04日

中学生のテストが続々と返ってきています。

中学生はテスト間の2ヶ月(厳密にいえば1ヶ月半)で、どのように予習を取り組んできているかを重要視したカリキュラムを組んでいます。

そして、その取り組みの評価が高い順に、ちゃんと点数を取ってきています。

①毎日予習できている。もしくは1週間の決めた日時にやるべき量をこなす取り組みを継続できている。

②毎週着実に小テストをこなし、課題を並行して取り組めている。

③期限(テスト3週間前)までに余裕をもって終わらせることができている。

 これらがしっかりできた子は、全員ちゃんとテストに反映させることができました。

逆にできていない子は、ちゃんと下げる結果となりました。

 ①の取り組みについては、1回の予習はせいぜい15~30分程度でOKです。全然ハードルの高い取り組みではありません。この程度の取り組みを続けるだけでテストでできるようになるわけですから、簡単なものです。

 勉強ができない子こそ普段からコツコツ取り組むことが必須です。

勉強ができないのにテスト前に詰め込んでできるようになるわけがないのですから。

 もう学年末テストに向けて動き始めています。

今回できた子はさらなる高みへ突き進んでいきましょう。できなかった子は取り組みの反省をしましたよね!反省した上で、しっかり改善して、今から準備を進めていきましょう。

1度の失敗なんて何の問題もありません!大切なのは同じ失敗を繰り返さないこと!頑張りましょう。

後期中間から期末は本当にあっという間です。

2018年12月01日

後期中間テストが終わりました。

来週には結果が返ってくると思うので、取り組みの反省と次回への改善などを話し合っていければと思います。

さて、後期中間が終わり、次のテストまで中3は1ヶ月半しかありません。つまり予習期間は1ヶ月しかないので、すでに走り始めています。

中1,2は2ヶ月ありますが、体感はあっという間です。

年末は気分が浮かれがちです。特に年末年始はダラダラしてしまいがちです。

ですから、まだ気が張っている今のうちにある程度予習をしっかり進めていく必要があります。

当塾の中1,2の予習期限は1月22日なので、あと1ヶ月と3週ありますが、年末年始の1週間を抜けばもう6週間しかありません。

後期の中間から期末は本当にあっという間です。テストが終わった直後ですが、やるべきことはコツコツ取り組んでいきましょう。

中学生はテスト前最後の土日。今までの取り組みの差が如実に出ます。

2018年11月25日

テスト前最後の土日ということで、休日返上で塾を開けています。みんなよく頑張っています。特にここ数カ月で塾生の仲間入りをした中学生たちは、モチベーション高く取り組めています!

さて、今このタイミングで課題が1周しか確認できていない子いませんか?ましてや今、終わっていない子なんていませんよね?

こんなギリギリの取り組みをしている子は、終わらせることが目的となっているので、どれだけやってもきっと頭に入っていないと思います。

課題を終わらせるために一生懸命やっただけなのに、それを努力と勘違いして、「頑張っているのに結果が出ない」なんて考えている子、いるのではないでしょうか。

テスト週間は課題を確認する期間です。決して課題を終わらせる期間ではありません。テスト週間に入る前に課題を終わらせていて当然です。

それができている子は、テスト週間に過去問で確認したり、プリントを反復練習しながら、抜けているところを補って着実に実力を高めています。

一方できていない子は、そもそも自習に来ません。もちろん来てない子でもしっかり終わらせている子もいますよ。 (笑)でもできていない子は全員来ていません。

課題を終わらせるだけなら家でもできますしね。わざわざ塾に来てやる必要もないでしょう。過去問や対策プリントも、そもそも課題が終わってない子がやっても意味がありません。

3週間前から(当塾では3ヶ月前から)どのように取り組んできたかで、今、大きな差になって表れてきています。その差が3年積み重なって行くわけです。

中学3年生は明日からテストです。最後までしっかり確認して、後期最初のテストで良いスタートをきれるといいですね。

暗記教科を最後まで残すのが最悪のテスト勉強

2018年11月19日

私の経験上、暗記教科をテスト週間からやり始める子は5教科すべて伸び悩みます。

特に中学生は前後期制の影響で、1つのテストあたりの範囲が広くなるため、覚えることも多くなります。ただ闇雲にやっている子はきっと今の段階でまだかなり課題が残っているのではないでしょうか。

 暗記教科は1通りやっただけで定着するものではありません。

最低3通りは課題を確認した上で、プリントやテストなどで定着を確認していき、抜けている穴を1つずつ埋めていきながら、教科書などで知識を補っていき、長い時間をかけて知識武装していくことで本当の実力が身に付きます。

私の言う本当の実力とは、テストで解けることだけではありません。覚えた知識を長期記憶にできていることです。長期間かけてしっかり取り組んだことはどれだけ年月が経っても頭にこびりつきます。時間経過で忘れてしまうことがあったとしても、簡単な復習ですぐに再定着できます。

暗記教科をテスト直前に一気にやっても短期記憶として、テスト後すぐに忘れてしまいます。定期テストが勉強のゴールならそれでも良いですが、受験生になったときにまた1から復習し直しです。受験時の勉強効率が格段に変わってきます。

直前の集中暗記ほかの教科にも影響を及ぼします。テスト直前に暗記教科の課題に追われ、終わらせた他の教科の復習に全く手を付けられず、解き方を忘れてしまって、テストで全くできない、なんてこともよくあります。その暗記教科もテスト後すぐに忘れてしまうでしょうから、テストで得られるものが何もありません。

暗記教科を直前まで残すのが最悪の勉強です。努力をしっかり結果に残せるように、暗記教科は早めの取り組みを心がけましょう。

塾に通う子が持っておくべき勉強に対する「やる気」とは?

2018年11月12日

やる気とは、熱意をもってものごとに取り組む気持ち、みたいな感じで多くの人が考えていると思います。しかし、当塾における「やる気」はこれとは少し異なります。

 そもそも中学1、2年生が勉強に対して熱意をもつことの方が難しいと思います。中3の受験生になって自分の進路を考えるようになってから、ようやく多くの子が勉強に目標をもつことができるようになり、目標達成に向けて勉強を頑張れるようになります。

11月は12月からのセンター演習に向けたアイドリング期間

2018年11月06日

11月になりました。センター試験まで80日を切りました。

 多くの高校が、本格的なセンター試験の過去問演習を12月から始めます。

徹底した時間管理と、問題量をこなしていくことで、センターの点数は大きく変わってきます。以前当塾に通っていた子は、10月の模試で520点台でしたが、当日は630点と、100点以上点数を上げました。

ついに11月、大学受験はいよいよ佳境です!

2018年10月31日

10月はほぼ毎週模試がありましたが、11月はありません。残す主要模試は12月のセンタープレのみになりました。

基本的に模試の判定と言うのはあくまで目安なので、そこまで固執する必要はないよ、なんて言われていると思います。A判定、B判定をとっても落ちる子は落ちますし、C判定、D判定でも受かる子は受かります。

この判定と言うところにもう少し言及すると、私は記述模試の判定はそこまで気にしていません。

マーク模試は、出題形式が本番とほぼ同じです。一方記述模試は、いろいろな大学の試験に対応できるよう、英語であれば、長文はもちろん、文法、英作文、和文英訳、和訳など、ほぼすべての形式で出題されます。そのため問題数も割と多めになり、余裕をもって解き切るにはかなり時間配分を気にしてやる必要があります。

時間がなくて最後の方が解き切れない、なんて子も多いのではないでしょうか。

数学や国語などの他教科も各大学の出題傾向を考慮しているわけではありません。

その時点での偏差値ははっきりするかもしれませんが、志望校合格に必要な力を直接反映しているとは限りません。

大学受験で大切なのは戦略です。毎年出題形式が決まっているので、受験までにどういった力を付ける必要があるのか、どんな問題を解く力が必要なのか、どんな時間配分で解く必要があるのか、など細かい所まで戦略立てて取り組むことができます。

センター試験後、皆集中的に準備して受験に臨んできます。今の記述模試で出された偏差値や判定にあぐらをかいていると、当日痛い目を見ることになるかもしれません。

どういったところで減点されているのか、どうしたらもっと加点できるのか、しっかり戦略立てて取り組むようにしましょう。センター試験まで80日を切りました。受験も佳境です。のこり2ヶ月、悔いのないように頑張りましょう。

大学にはいかないから、高校の勉強はほどほどでよい。卒業さえできれば良い。本当にそれでいいのでしょうか。

2018年10月26日

【就職だから高校の勉強はほどほどに、卒業さえできればよい。】

確かに今までは、それでも良かったのかもしれません。

しかし時代も変わりつつあります。働き方改革で、今までの働き方が今後常識ではなくなってくるかもしれません。副業OKの企業も今後たくさん出てくるでしょう。終身雇用が永久に続くとも思えません。

序盤の忍耐が後の大きな成長の基礎になります。

2018年10月20日

何かをやろうとするとき、突然できるようになる、なんてことはありません。

苦労をしながらも、何度も何度もトライして、ようやく少しずつ成果が表れ始め、少しずつできるところを増やし、できないところを改善しながら、最終的に自信を持って「できる」と言える状態になります。

何事も最初は苦しいものです。その苦しさに耐えながらやるべきことをやって、それが身を結べば大きな自信になって、のちの成長の基礎となります。

塾業界で「渡り鳥」と言われる、短いスパンで塾を転々としているご家庭の子は、最初の苦しい時期だけを繰り返しているということです。これほどかわいそうなことはありません。

苦しい時期を耐えて、ようやくここから伸びてくるぞ!というときに辞めさせられるわけですから。

最初から楽しんでやっている子がいるとすれば、それは勉強ではなく、単に塾に行くことを楽しんでいるのだと思います。友達がいて、おしゃべりして、何となく自分ができるようになった気がしているだけだと思います。それで定着して、テストができれば誰も苦労しません。

ここ数ヶ月で当塾に入ってくれた子たちは今まさに苦しんでいる最中だと思います。できないときにしっかり解説を読む習慣、途中式をしっかり書く習慣、ミスをまとめる習慣、家で予習をする習慣、どれも今までなかった習慣を1からやっているわけです。

繰り返しミスをして、もうヤダ!となっている子もいるでしょう。

でもそれを乗り越えた先に、大きく成長することができます。テストの点数なんて簡単に上がります。勉強の習慣もルーティン化して、高校でも通用する習慣を身に付けることができます。

結果が出ずに苦しんだり、勉強が分からず悩んでいるわが子を見ているのもつらいものだと思います。しかし序盤の耐え忍ぶ時期が後の成長には絶対に必要だということを理解して、子どもの成長を見守っていきましょう。

テスト後1ヶ月の勉強で、その子のテスト勉強の質が分かる。

2018年10月16日

中学生はテストから1ヶ月が経ちました。後期中間まであと約1ヶ月半です。

次のテストに向けて勉強を進めているわけですが、これくらいの時期の勉強で、1ヶ月前のテスト勉強をどれだけしっかりやれていたかがはっきりと表れてきます。

きっと勉強している本人は気づかないことだと思いますが、客観的に見ていると一目瞭然です。

テスト後1週間くらいなら、付け焼刃のテスト勉強で身に付けた知識でも何となく頭にこびりついています。しかし1ヶ月経つと、それらの知識はほとんど失われていることでしょう。

1週間のテスト週間でどれだけ詰め込もうが結局一時的にインプットされただけの状態です。

昨日の夜ご飯をずっと覚えてられないですよね。1週間前の夜ご飯は何か覚えていますか?その程度の記憶です。そんな記憶は短期記憶として、すぐに失われていきます。

一方で正しく勉強ができた子は、この時期になっても知識を忘れていません。

先日、計画的に取り組めた上で、英語の順位を40位上げた子に、テストで出た英熟語を何となく聞いてみたところ、すぐに答えることができました。テストから1ヶ月経った今でもしっかり覚えられていれば、それは長期記憶になっているということです。

こういった長期記憶を積み重ねていくことで、受験生になったときの伸びが大きく変わってきます。どれだけ量をこなそうが、徹夜しようが、正しく勉強しなければ実力をつけることはできません。中学生高校生、ともにテストまであと1ヶ月半。勉強したことを長期記憶にできるように今からコツコツ進めていきましょう。

定期テストの点数を取るためだけの勉強って?

2018年10月10日

当塾で指導するにあたって、目先の理解を優先することはありません。定期テストはあくまで通過点に過ぎず、最終的には大学受験にまで対応できる学力と勉強法を身に付けることが塾としての目標だからです。

 私はよく、定期テストで点数を取るためだけの勉強、という表現をします。お子様は定期テストにしか対応できない勉強をしていませんか?

高校生こそ貪欲にガツガツいこう!

2018年10月03日

高校の学習は、量、難易度ともに中学とは比べ物にならないくらい上がります。塾に通っている子は、中学と同じ気分でこなしているだけでは成長できません。

塾側からすると、中学生まではある程度こちらのカリキュラム次第で理解から定着まで、段階を踏んでみることが出来ます。しかし高校生になるとそれがかなり難しくなります。授業進度も早く、1つ1つの単元が重たくなるので、どうしても生徒自身に理解と定着を委ねざるを得ません。

だからこそ、高校生は自分からアクションを起こすことが大切です。

質問をすることによって、塾は、この子は今どこを理解できていないのか、どこから復習しなければならないのか、今後どこでつまずく可能性があるか、などいろいろな情報を得ることができます。それらをもとに生徒は適切な学習のアドバイスをもらうことができます。

逆に分からない所を質問をせず、ただ毎週授業をこなしているだけだと、授業内での理解と定着は見ることができても、それ以外の詳しい学習状況を知ることができません。テスト直前にとんでもない量の質問を持ってきたり、テスト前日質問してくれた内容が「今そこ?」と思うくらい教科書レベルの基礎だったりと、生徒はもちろん塾もギリギリになって焦ることになりかねません。

私はよく生徒に「分からない所は質問してね」と言います。生徒が理解を深めてほしい、分からない所を放置してほしくない、という気持ちで言っていますが、半分は、私がテスト前に苦労したくないという気持ちも入っています。

高校生は貪欲にガツガツ質問したり、アドバイスをもらったり、悩みなどを相談しましょう。せっかくお金を払っているのですから。塾側もそのような姿勢の子を応援したいと思いますし、何よりその子の理解度を細かく把握できるので指導に生かせます。

一番まずいのは、ただただ毎日の学習に流されていくことです。定期テストという、受験に向けたチェックポイントでしっかりできているならまだ良いですが、定期テストでできない状態が続いている子が、自分の意識を変えずにそのまま受験生になったらどうなるかは言うまでもありません。

高校生こそ貪欲に!今の努力の積み重ねが受験生になった自分を助けてくれるでしょう。

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2021年7月11日時点

小6…募集停止

中1…募集停止

中2…募集停止

中3…募集終了

高1…一時停止

高2…一時停止

高3…募集終了(在宅コースの募集は継続しています。)

【表記について】

募集終了今年度の通塾コースの募集は完全に終了致しました。年内の再募集もありません。ご理解の程よろしくお願い致します。(在宅コースの募集は継続しています。在宅コースに関して詳しくはこちらから。)

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一時停止…お問い合わせ多数により一時的に募集を停止させて頂きます。今後、体験受講者の動向に応じて募集を再開する際は予約順にご案内致します。状況によってはこのまま募集終了となる可能性もありますので予めご了承ください。通塾予約・面談申し込みはこちらから。

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